February 28, 2008

book_11.gif 可愛いの探したんだが。


はぎのさんに「エヴァの可愛い写真はまだですか」とせっつかれてしまいましたので。

これでどうだぁぁっ!!



いや…改めてアルバム見たら、『これなら万民に可愛いと言って貰える』だろうショットがあまり無かったんですね(核爆)
彼女の性格が女帝だった所為なのか、はたまた写真を撮った親父の腕が…ごにょごにょ。

なもので、無難に唯一写した子猫時代の1枚をUpしてみました。

このアングルも謎です。
被写体は寝転がっているのだからカメラを普通に構えて、方向だけ変えれば済むのに、何故親父はカメラを立てて写したのか…?
然も微妙に中心から外れてるし。ああでもケツは中心にあるか(爆)

…顔を正面に捉えたかったものと推察。

欲を言えば、起きてる時のも撮っておいて欲しかったなー。
子猫時代がこれ1枚だなんて、ちょっと淋しい。(他の子たちのも無いので…)

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posted by  文里 at 23:50 | Beloved:猫 | Edit
February 22, 2008

book_11.gif 2の3乗。


Nyan×3

本日は猫の日(2月22日=にゃんにゃんにゃん)という事で、我が家に居た猫たちの写真をUpします。

母猫はうちの母が猫を飼い始めた最初の子で、名前はエヴァ。
ヒマラヤンのブルーポイントでした。

子供も産んでくれたし、頭のいい猫でした。
(×3という事で、丁度3匹の子猫を産んだ時の写真が残っていましたのでこれをピックアップ。…縁アリ写真だよ…古っ(^^;; )

最近のペットケージは出入り口がフロントオープンで且つヒンジが右にある、所謂ドアのような作りになっていますが、オイラの家に最初あったのはサイドオープンのスチール製。

然も出入口は、ヒンジが下部にあり、言うなればサンダーバードのコンテナ扉のような開閉。扉を閉める方法は、ワイヤーを輪っか状にしたもので扉を挟むという代物でした。

で。
当然、その輪っかには“端っこ”がある訳で(継ぎ目の溶接なんてされてません。結構アバウトな作り)。

その端っこを牙に引っ掛けて引っ張り上げ、脱走を計る。
家猫でしたので脱走と言ってもたかが知れますが、これを何度もやってくれたその悪賢さは歴代の猫の中でもNo.1〜2を争う程ですね。

さてその脱走常習犯(笑)正面からのショットです。

エヴァ01

古い写真なので横縞が入っているのは勘弁して下さい。
一番ふてぶてしく写っているのを選んでみました(爆)
(エヴァ、ごめんよぅ。後日、ちゃんとしたのをUpするからね)

蛇足ながら、隣に一部写っている、レース柄のビニルシートがかかっている木製家具のようなものは当時使っていたTVです…チャンネル変更がダイヤル式の奴(爆)。

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posted by  文里 at 22:22 | Comment(2) | Beloved:猫 | Edit
December 29, 2007

book_11.gif 我が家のNo.1


Fifi
実のところ、現在飼っている訳でなく実家に居た頃生きていた猫(たち)の写真なのですが、思い出を偲ぶ意味でご容赦戴けたら幸いです。

猫(たち)、としたのは、今後も少ない写真の中から選んでUpしていくつもりでいる為です。枚数が限られている上に、思い出としてしか語れないのが口惜しい限りですが。

母が猫を飼っていたのはオイラが小5〜20代半ばくらいの歳までで、この子は最後の頃に生きていた猫です。

名前はフィフィ。フィーとかフィーちゃんとか呼ばれてましたが。
美猫な上に、なかなかのお利巧さんでもありました。

因みに太って見えますが、それは毛並みの所為です。長毛種の猫を飼っていらっしゃる方は良くご存知の筈(笑)

柔らかくて、とても手触りのいい毛でした♪
…お陰で、ブラッシングは大変だったけどね…(←手伝った)

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posted by  文里 at 23:50 | Comment(2) | Beloved:猫 | Edit